<   2014年 02月 ( 18 )   > この月の画像一覧

「年収1億円思考」の江上治さんが3月19日(水)18時から、1億円倶楽部の1dayセミナーを原宿で行うそうです。

1億円倶楽部1dayセミナー
No.2の心得 社員も年収1億円越えを果たす組織になる
http://buff.ly/1lkL8Zo

セミナーのタイトルって、ものすごく悩むところ。
コンテンツはもちろん、タイトル一つで行きたくなったり、全然興味ないや…って思ったり。

私がいいなあと思ったのは日本ロレアルの「右腕セミナー」。

むかし行っていた美容院の担当の兄さんが「右腕セミナー」行ってきたんですよ!と嬉しそうだったからかもしれない。

このセミナーは美容院のオーナーと、その右腕が二人一組で参加するもので、オーナーは「あなたは私の右腕なんだから頑張れ!」というメッセージを伝えられるし、連れて行ってもらった右腕は「オーナーに認められた」って誇らしいし、参加するというだけで嬉しくなるセミナーっていいですよね。

右腕セミナー/日本ロレアル(株)
http://www.shinbiyo.com/sblog/snews.php?itemid=1643

そして私はこれから「ソノリテ会」へ。
今月のテーマは「GoogleAppsを使いこなそう!」。

いやあ、フリーランスになるときにGoogleAppsを入れたんだけど、いまだよくわからず。。。

ちょっと勉強してきます…。



プロフェッショナル ミリオネア― 年収1億を生む60の黄金則
江上 治
プレジデント社
売り上げランキング: 20,050

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-27 17:25 | くだらないこと

今日の日経MJを読んでいたら15面の真ん中にキリンホールディングス傘下のキリンで初の女性執行役員誕生、ということで坪井純子さんが紹介されていました。

キリン、初の女性執行役員に坪井氏(2014.2.14配信 サンケイビズ)
http://live.sankeibiz.jp/business/news/140214/bsc1402140500000-n1.htm

実は坪井さんは私の前の前の職場、全国清涼飲料工業会という清涼飲料水の業界団体に転職するときに面接して頂き、入社後はマンツーマンで広報の研修を担当してくださった恩師なのであります。

面接の時に「自分のことは右脳派だと思いますか?左脳派だと思いますか?」と笑顔で聞かれたのが印象的で、ああ、こんなステキな人がいるなら絶対ここの団体に入りたい!と強く願ったものです。

※入社後に知ったのですが、私が10人×2回の面接を受けたのは各社の広報委員が来ていたからであって、坪井さんはもちろん、皆さん月1回の広報会議の時にしかいらっしゃらなかったのです。ま、面接の人数が多すぎてヘンだとは思ったんだけどさ…。

坪井さんは本当に美しくて、頭がよくて、ファッションセンスも素晴らしくて、優しくて、人気者で、まだ広報見習いだった私はお会いするたびにウットリしていました。

何年か前、広報部長から横浜赤レンガ倉庫の社長に就任されたのは新聞で拝見していたのですが、キリンに戻ってからは商品戦略部のトップとして活躍され、今回、執行役員にご就任とのこと。心からお祝いいたします。

ステキな女性がご活躍されるのはとても嬉しいですね。

ビジネス系の雑誌も、自営業の社長から、組織で働き結果を出している人へ取材がシフトしています。なかなかこうした人たちはメディアに出ないのですが、もっともっと出てくれると嬉しいなあと思います。




[PR]
by mitchyPR | 2014-02-27 00:21 | くだらないこと

来月中旬の発売なのに、もうAmazonで予約が始まっている!

と、驚いたのが『ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと』

ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと
みんな大好きディズニー本!

こんなに早く予約が始まっているのは期待値が高いからですかね。何しろこれまで出した神様シリーズは3冊合わせて60万部突破。小学校や中学校の副読本になっているし、もちろん企業研修などでも使われてるし、これは手堅く売れるでしょう。

つい先日、出版業界の知人から聞いたのは、これからの著者は1冊出版したら終わり、ではなく何冊か続けて出せるくらいのコンテンツを持っている人に絞られるだろう、ということ。

この神様シリーズの著者、鎌田洋さんはまさにそう。編集者さんとじっくり向かい合っていいものを作る。当たり前だけど大事なこと。

ビジネス書は名刺代わり、という時代は終わっています。

誰のために本を書くのか。著者は今後、さらにシビアに問われていくことでしょう。

今回の鎌田さんの本は「表も裏もない」気配りの心を3編の感動ストーリーで紹介されるそうです。ハンカチ用意して待っていないとですね。


ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと
鎌田 洋
SBクリエイティブ
売り上げランキング: 22,751

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-25 20:50 | くだらないこと

女子力の高い本は私にとってなぜかハードルが高い。

『DM・名刺・請求書などのテンプレートCD-ROMつき おうち起業のはじめ方』

このピンクの表紙を見た瞬間、実は心の中で苦手意識がムクムクしていました。

中を開けば「おうちで起業したアタクシ!」な方々のカラー写真が載っているし、後ろを開けばリボンやちょうちょの装飾付き領収書の事例。しかもこの素材が各種テンプレートと共にCDに収められている…。

はああ、やっぱりとっつきにくいなあ、と読みすすめた結果、

…内容、かなりガチじゃないですか!

おうち起業のシュミレーションから始まり、ビジネスモデル、集客、起業手続き、Q&Aと続きます。

あまりビジネス書を読んだことがない方には、いきなり言葉が通じないかも…というハイレベルっぷり。

自分の好きなことをしてお金を稼ぎたい(はあと)とか言い出しそうなスイーツなんて全然ターゲットにしていない。(実際に起業しようと思ってこの本を読んだ女子が、たいへんそうなのでやっぱり止めるといった事例もあるそうです。)

なんでこんなに女子力高くしちゃったのかなあ。もったいない。
シンプルに上品にしていたらもっと多くの人に届いたのに。。

ということで、ここ数日書店まわりをしていて売れてるなとは思っていたのですが、私のように表紙にビビって手が出せない諸兄におかれましては、ぜひネット書店で購入していただきたい。

これから起業をしようと思っている方、家庭に入ったけど家で仕事を再開しようと思う方、夫婦といえども独立採算制をとっている水牧家のようなご家庭などにオススメです。(うちは朝礼で出面報告もあるし、四半期決算、月一の営業会議もあるよ!)

ビジネスだけでなく、家で仕事をするときの役に立つ心得がたくさん載っているので、ラブリーな表紙に臆せずぜひ手にとってみてくださいね。


DM・名刺・請求書などのテンプレートCD-ROMつき おうち起業のはじめ方
大澤 和美
主婦の友社
売り上げランキング: 23,528

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-25 01:02 | 本のこと

Twitterで編集長直々にオススメされたので「週刊 東洋経済増刊 鉄道完全解明」を買ってきました。

広告代理店の営業さんも「東洋経済はいま一番読ませる雑誌」と言ってたし、ぜったい面白いに決まっているじゃないですか!

2010年がこれ
「週刊 東洋経済 増刊 鉄道完全解明 2010年 7/9号 」

2011年がこれ
「週刊 東洋経済 増刊 鉄道完全解明2011 2011年 7/8号」

なぜか2012年はiPad専用アプリで(現在在庫切れ、というか販売してない)

2013年がこれ(Kindle版もあるよ)
「週刊東洋経済臨時増刊 鉄道完全解明2013」

満を持して、2014年がこれ
「週刊 東洋経済増刊 鉄道完全解明 2014 2014年 2/20号」


中身の充実っぷり表紙に溢れ出て、例年とデザインが変わっていますよ!?

テーマが「鉄道」なのでマニア向けの難しいことしか書いていないんじゃないか? と思いがちですが4月に全線復旧する三陸鉄道の「あまちゃん」裏話や、メーカー対抗次世代ホームドア対決、国交省資料による鉄道自殺の現実、豪華列車「ななつ星」「しまかぜ&つどい」のこだわりっぷり、そして毎度おなじみ独自企画の「営業係数」計算大公開などなど、硬軟取り混ぜてというか、もう、なんていうのかしら、鉄道版大人のお子様ランチ(特盛)ですよ!

タイムリーなことに「異常気象に立ち向かう」では鉄道を雪から守る、という記事も掲載。雪が列車のブレーキを七変化させるとは知らなかった。ブレーキ付近についた雪のかたまりなんて、テレビのニュースでさえ見れないようなレアな写真も載っています。

私が好きなのは車両デザインの巨匠、木村一夫さんのインタビュー。昔は日産の車のデザイナーをしていて、初代シルビアは木村さんのデザインだそうです。車両は新幹線の200系、300系、400系からN700系、ぜんぶ木村さんのデザインだったんですね…。

木村さんのインタビューに「インダストリアルデザインは、いや、デザインというものはね、究極的には、産業革命以来、積み重ねてきたものづくりの歴史と、モノを使う人に対する《愛》なんだから」と書いてあってシビれまくりました…。

とにかく一部のマニアの雑誌(ムック?)と思ってもらっちゃ困る!

日本が世界と鉄道を通じてどう関わっているのか、地方はどんなチャレンジをしているのか、安全に正確に運行するためにどんなテクノロジーがあるのか、あまりに知らないことが多すぎてできっと驚くはず。

たぶんこれすぐに在庫切れになると思うので早めにご購入くださいませ。



[PR]
by mitchyPR | 2014-02-22 01:31 | 本のこと

今日は渋谷の「シアターテーブル」で2件打ち合わせの後、5件の書店をまわってきました。

本を7冊買ったんだけど、カバンの中に移動中に読もうと持ってきた本が1冊が入っているし、1件めの打ち合わせで献本いただいた本も入っているし、それ以上はさすがに諦めて帰ってきました。

なんでそんなに!?って思うかもしれませんが、書店って同じように見えて品揃えがそこの地域に合わせて違うからまったく見飽きない。

コンビニなんてもっと顕著で、例えば住宅地のど真ん中の立地だと経済系の雑誌を置いていないところもある。(その代わりマンガは充実していたりする)

どんなお客さんが来るのか置いてある雑誌や本で分析&レジに並んでいるお客さんを見て検証ごっこが捗りまくりですよ。

今日一番のオシャレ書店はTSUTAYA 大崎駅前店。スタバとのコラボ店でめちゃくちゃ落ち着けるブックカフェになっています。(電源が使える席もあった!)

外観だけでも写真を撮ってこようと思ったのですが、残念ながらバッテリーがなくなってしまったので写真はナシ。オススメなのに悲しい。

静かで落ち着ける本屋さんなのでぜひ寄ってみてくださいね。

TSUTAYA 大崎駅前店
http://store.tsutaya.co.jp/storelocator/detail/2129.html

食べログ
スターバックスコーヒー TSUTAYA 大崎駅前店
http://tabelog.com/tokyo/A1316/A131604/13128846/




[PR]
by mitchyPR | 2014-02-20 22:57

先日、PRだけじゃなく雑誌広告も扱えるようになったぞ!とつぶやいたら結構反応があってちょっと嬉しい。

最近はたいていの企業がフリーランスとも取引してくれるのですっかり忘れていたけど、ほんのふた昔ほど前まで企業は個人と取引口座なんてめったに開かなかったですよねえ。売りならまだしも仕入れの口座にしても。

どうしてもその人と取引したい場合は代理店や販売店に入ってもらったりとか、とにかく個人の信用がペラペラに薄かった。

当時は小切手で決済が当たり前だったから、不渡りはもちろん、企業が振り出した小切手が裏書されてヘンなところに流れたら困るし、仕方ないといえば仕方ないんだけどさ。

でも会社法の改正で「1円起業」が恒久化されたあたりからだんだんユルくなって、今ではネットバンキングやエクスクローサービスで、企業と個人がネットを介して顔を合さないまま取引できたりもできます。(むかしは新規取引先台帳作ったり、商工リサーチと帝国データバンクで信用調査したり、偉い人に取引していいですか?ってお伺いをたてたり、OLもたいへんだったんだよー)

それでも、昔から変わらず厳しいのが広告枠の取引で、一見さん(いちげんさん)がお金を払えば新聞社でも出版社でもどこでも直取引できる、というわけではありません。(小規模なところは別よ)

じゃあ、どこに頼めばいいかというと広告代理店の出番なわけです。

webに広告出したい時にインターネット広告代理店から広告枠を購入したりするのと同じ仕組です。

えー、間に入るだけ?とお思いかもしれませんが、そこは広告代理店の腕次第。いい場所に広告を掲載してもらったり特別価格を出してもらったりと、強いところにお願いすればあれこれ便宜を計ってもらえます。

広告代理店からすると、どれだけ媒体に食い込めるか、案件をたくさんもっているかが重要な問題。

電通や博報堂などの巨大な代理店もありますが、フリーペーパー専門、各地方のテレビ専門、交通広告代理店専門、看板専門などニッチな専門広告代理店が勝てるのはそういうわけだったりします。

昔は私も代理店(と言ってもハウス・エージェンシー)の営業だったので、広告のピリピリした空気感が懐かしくもあり、正直、アワアワするところもあり。

でも地方誌の勢いがすごい今、全国各地で面白いことも提案できそうでワクワクです。



気まぐれコンセプト クロニクル
ホイチョイ・プロダクションズ
小学館

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-19 09:37 | イベントのこと

先日、とある契約が満了。クライアントの望む結果が出たのでとても喜ばしい反面、経済的には悲しいことです。

そんな時「今の契約が永遠に続くと思っていませんか?」という本の帯を見て、ああああそうなんですぅ…と手にとったら先日ちらりとご紹介した岩松正記さんの新刊『誰からも「取引したい」と言われる会社の条件』でした。

誰からも「取引したい」と言われる会社の条件
うう、いい帯文だわ…。

内容は「どうやったら選ばれる会社になるのか、選ばれる担当になるのか」を心構え&具体的なテクニックで紹介、あと、どんなところと取引しちゃダメか、という見極め術もふんだんに盛り込まれています。

第3章の「こういう社長には要注意」に出てくるメディア露出や全国での講演がやたらと多い社長、「ヒーロー戦略」を駆使する社長など、本当によく書いてくださいました。

こんな中身のないインチキ社長に騙される人が一人でも減ってくれればと思います。マジで。

読み進めていくと、自分がまだまだやっていないことが多すぎて反省。成功している人がどうやっているのかを知る機会なんてなかなかないので、そうなのか!と改めて気づくことがたくさんです。

契約が終了し、シュンとしている私向けの章もありました。

「切られてもいいような準備をしておく
相手にとってなくてはならない存在になっていなければ、切られてしまっても文句は言えません。いつ切られてもいいように、心と体の準備は常にしておかなければならないんですね。取引関係に甘えは禁物。取引先は変化すると心得ておかねばなりませんね。」

そうだよねえ。結果が出たとはいえ、そこから先の提案をできなかったことが今回の敗因だなあ。もっともっと徹底して人に関心を持って、わくわくするような未来を見せられるよう努力しよう。

岩松さんがあとがきに書いた「出会いと気づきで人生が変わる」というのは人も本もです。

社長はもちろん社員の方々、フリーランスで働く人に絶大におすすめです。



誰からも「取引したい」と言われる会社の条件
岩松 正記
クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
売り上げランキング: 480

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-18 12:57 | 本のこと

潔い表紙が書店で目立っていたので購入した『dancyu』の3月号。
ものすごーく大胆な余白です。
dancyu (ダンチュウ) 2014年 03月号 [雑誌]

今月号は<特集>日本酒。

トラディショナルからニューウェーブまで日本全国の日本酒にキラキラなスポットライトがあたっていて、パラパラめくるだけでも楽しい。

日本酒についての知識がなくても、この1冊で基本とトレンドが分かってしまいます。

中でも「Do you know 越乃寒梅?」という記事は読みごたえがありました。メディアに取り上げられ「幻の酒」となってしまった越乃寒梅の石元酒造の当時の苦悩と今についての話です。

ただ持ち上げるだけではなく、蔵元に深く切り込む姿勢がいいなあと思ったら編集長自らの取材でした。さすが敏腕編集長。

それから、元NHK「ためしてガッテン」専任ディレクターの北折一氏が監修された「脱「日本酒と刺身」のススメ」も面白かった!

不幸な出会い撲滅キャンペーンとし「獺祭 磨き二割三分 遠心分離」に鯛、マグロ、平目の刺し身を合わせて合う、合わないを判定し、味の最強攻略マニュアル「ピタピタ理論」で理由を解説という「へー!」な特集でした。

※ワインの「ピタピタ理論」はサッポロのワインサイトにありました。
http://www.sapporobeer.jp/wine/knowledge/pitapita_theory/

お酒が飲めても、飲めなくてもぜったいワクワクすると思います。

昨年の3月号も日本酒特集でしたがバックナンバーも品切れになっておりますので、気になる方は早めにお買い求めくださいますように!


dancyu (ダンチュウ) 2014年 03月号 [雑誌]

プレジデント社 (2014-02-06)

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-17 13:16 | 本のこと

昨日は以前に勤務していた会社の上司と遅めの新年会。ずっと年賀状のやりとりはしていたのですが会うのは5年ぶりくらい。

お互い、当時の会社は退職していて上司はまた別の広告代理店に勤務しています。

ずいぶん久しぶりだったので、当時の同僚の近況を伺ったり、私の仕事の相談にのってもらったりと遠慮なく甘えさせてもらいました。上司はいつまでたっても上司なのですねえ…。ありがたいことです。

相談の結果、いろいろと仕事面で協力してもらえることになりましたが
「仕事を右から左へ流すだけのブローカーのようなことをしたら、その場で関係を切るからな。本当にクライアントのことを思って、クライアントの利益になる仕事ができなければ、みっちゃんとは付き合わない。できるね?」

と言われました。

以前、そういった人の仕事にがっかりさせられたことがあり、同じ思いでできないのであれば付き合いたくないそうです。

実は今日、重版を続ける著者さんとランチした時も「あの人の仕事は愛がない」という話が出て、つまりに興味は全くないけれど儲かりそうだからやる、という人を見ていると不快な気分になってしまうそうです。

人が一人でできることなんて実は小さいもの。だからこそ、志を同じくする人たちとチームを組んで、ワクワクするような気持ちよい仕事がしたい。

昨今、起業したり、フリーランスで活動する人が増え、誰と組むかの選択肢はずいぶん広がったと思います。だからこそ誰と仕事をするかは、とても重要な問題といえるでしょう。

私も一緒に仕事をしたいと思われるような「選ばれる人」でありたいと思います。



誰からも「取引したい」と言われる会社の条件
岩松 正記
クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
売り上げランキング: 123

[PR]
by mitchyPR | 2014-02-14 18:20 | くだらないこと

ヤマモト・ピーアール 水牧美智子